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2010年05月16日

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私もすでにビショビショでした…。

私もすでにビショビショでした…。

昨日は思い切ってこの前知り合った豊君に逢いに行きました。
22歳にもなってまだ童貞なんて信じられなかったけど、話していくうちに本当に童貞みたいでかわいくなってきちゃって…。色々教えて欲しいって言うから私もその気になっちゃいました。

 豊君と実際に会ってみて第一印象は腕は体格の割に太く筋肉質で素敵でした。
私の1.5倍以上の太さはありました。彼の手の平はしわしわでカサカサでした。きっと、オナニーのし過ぎなのかな?彼は私といる時、何かを思い俯いて一人でクスクス笑ってました。クスクスと…怪しい…。私は、どう反応していいのか解らず、気付いてない振りをしました。彼はおとなしい人だと想定して(彼自身もそう言っていましたので)会いましたが、こっちが話すと併せて話してくれる人でした。初対面じゃないみたいでした。まずはゲームセンターに行ってUFOキャッチャーをしました。豊君に「えみさんの髪、良い匂いです!」と言われてドキドキしちゃいました。その後食事をし、そして飲みに行きました。お酒が入ると、私達はもう昔からの友達のように打ち解けてました。私だけでなく彼もリラックスしていたようで、とても良い雰囲気の中で会話をすることができました。この辺りから夜のことを意識しだすようになってきました…。

 ホテルにチェックインした後は色々ありました。私がお風呂から上がったら彼はベッドで寝てるし…。彼はここまで来ておじけ付いちゃったのか?とか不安ににりました。
とりあえず2人でベッドに横になることに。布団をかけ、部屋の電気を消し沈黙が訪れます。彼は何も言いません。チラッと彼の方を向くと寂しそうな目で私の事を見てました…。
私から誘わないとダメだと思い、豊君の股間に手をやるともうギンギンに勃起したものが熱く聳え立ってました。私がズボンの上から摩ると豊君は
「あっ…」
なんて情けない声を出して悶えてました。そのままズボンをおろして今度はパンツの上から触ると、パンツにはオモラシしたかのような我慢汁…。かわいいからパンツの横から生で触ると先っぽはもうビショビショのヌルヌルでした。
それを確認した私も徐々に濡れてきちゃいました。私が豊君に「脱がして」と言うと彼は「は…はい…」なんてどもってました。
ゆっくりぬがしてもらって私も彼の事を裸にして濃厚なキスから…彼はキスの経験はあったのか結構積極的に舌を絡ませてきました。その後私は彼に
「おっぱい舐めて…」
と言うと恥ずかしそうだったけど頑張ってしてくれました。
まだ慣れてないからか雑な感じはあったけど一生懸命さが伝わってきて十分に感じちゃいました。
私の喘ぎ声が嬉しいのか、彼は声のトーンが高まれば高まるほどに激しくなるので私も一生懸命に声を荒げました。そのまま
「あそこも舐めれる?」
って聞いたら彼…
「お願いします!舐めさせて下さい!」
なんて言って布団の下の方にもぐっていきました。
私もすでにビショビショでした…。
「えみさん、すごく濡れてる…」
「豊君が感じさせてくれたからよ。」
彼はピチャピチャと音をたてながら一生懸命に舐め回してました。
「シックスナインしよ?」
と言うと彼は頷いてベッドに横になったので私が上にのっかる感じで69に…


彼の爆発しそうな物を咥えるとものの3秒位で
「あ~えみさん…ダメだ~…」
彼の息子から白い液体がドクドクと流れ出しちゃいました…。
「すいません…」
寂しそうに言う彼は恥ずかしそうでした。
「いいよ!また今度頑張ってくれる?」
私はそう言って彼を抱き締めました。

この日は時間がなかったのでその後一緒にお風呂に入ってバイバイしました。童貞君なんてすごくひさしぶりだったけどたまにはいいかも!やみつきになりそう…




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